先日、北海道立帯広美術館で開催されている写真展
「星野道夫写真展」に行ってきた。

「アラスカに行ってみたい」
その夢(想い)を51年前(私が生まれた年)にカタチにしている。
当時、周りはどんな反応を示したのか・・・
そんな周りの反応なんて気にする人がアラスカに行こうなんて
思わないかな。
撮られた写真からは自然の姿をそのまま伝わってくるものばかりで
自然の姿も・・・星野さんも・・・
ただただ「すごい・・・」としか言葉が出なかった。
自分の想いをストレートに追いかけられるって
それだけ自分の気持ちに素直ってことでもあるのかな。
そういう人生・・・やっぱり憧れる☺